臨床心理士の友人との約束とは

旅行が好きな臨床心理士の友人とは、たまに会ったら旅の話で盛り上がります。
直近で行った国の料理を食べに行ったり、旅の臨場感の出そうな場所で会うというのが楽しくて…。
自分も行った気になるんですよ。
そんな友人との約束は誕生日のお祝いにスロバキア料理をふるまうことなんですが、
意外と現地で食べたようなスロバキア料理のお店が見当たらず、
私が作ることになったんですよね。
来月に向けて奮闘中ですが、なかなかうまくいった料理もあるのでとりあえずはなんとかなりそうです。

スロバキアの魅力をまとめてきちんと文書保管

各国それぞれ独自の文化があり、その魅力を知ることで
人生もより大きく広がっていくことになります。
有名な国だけではなく、これまで縁のなかった国についても自分なりに調べ、
まとめていくのが良いでしょう。
スロバキアなども魅力的な文化があり、是非調べてみたい国の一つです。
今はインターネットなどでどのような情報にもアクセスできますが、
やはり後で見返すことを考えると、プリントアウトしておくほうが良いのではないでしょうか。
また、気になったポイントなどを自らメモしておくことで今後調べることなども明確になっていきます。
こうした文書はいつでも見直すことが出来るように、文書保管方法を考えておきましょう。
一つのボックスにまとめておくなどすると取り出しやすくなります。

乱視用カラコンをつけて気分を変えたらスロバキアの魅力を3つ思い出した

以前から使用していた乱視用の眼鏡が合わなくなってしまい、
眼鏡をかけるだけで頭痛を引き起こすようになってしまいました。
そのため眼鏡を買い替えようと考えていたら、
乱視用のカラコンが発売されていると知って、
眼鏡ではなく乱視用カラコンに切り替えることにしました。
薄い茶色のカラコンに変えたことによって、
顔が華やかになったと友人からも好評で嬉しくなりました。
カラコンをしたことで視力も良くなり、本屋に立ち寄ってスロバキアの写真集を眺めることにしました。
スロバキアはとても美しい国だということを知っていましたが、
鮮やかで、明るくて、美しいという3つの忘れていた魅力を思い出しました。
いつか乱視用カラコンをつけて、スロバキアに観光に行きたいです。

川崎の注文住宅でスロバキアの魅力を再発見してしまった

川崎の注文住宅づくりに関わっていて、
できればヨーロッパ風の輸入住宅にしたいとの案が出てきたため、
ヨーロッパの街並みを資料などでいろいろと見てみました。
そこで最も印象的だったのは、スロバキアの街並みの美しさです。
スロバキアについてはほとんど何も知りませんでしたが、
こんなに魅力ある国だったのかと感激しました。
スロバキアと言ってもピンとこない人が多いかもしれませんが、
チェコと頭につけるとイメージがつかみやすくなるようです。
ヨーロッパの中部に位置する国で、東欧諸国のひとつであったことから、
それほど馴染みのある国でもないのですが、
その街並みは、ヨーロッパの有名観光地に引けをとらない美しさです。
この様式を取り入れたいと感じました。